2017-08

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FSW集団訴訟「原告団」への参加申込 締切迫る!

いままで多くの方々に賛同いただきました「FSW集団訴訟」

特に大手新聞に取り上げられました移行は、より多くの問合せと参加確認、激励の連絡などもたくさんいただいたようです。
原告団を応援する弊ブログ管理人としても、厚く御礼申し上げます。

そのFSW集団訴訟について、応援いたしますブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」より、いよいよ具体的な訴訟行動に移行すべく、参加者への正式書類送付手続きが開始されるとの報告がございました。

つきましては、原告団への参加について確定する必要がございますので、以下のとおり参加申込みを締め切らせていただくとのことです。

<参加申込締切日時>

2008年3月30日(日)24時まで

これから参加申込みを希望される方、既に意を決しているけど正式な申込みはまだという方はお急ぎください。
なお、正式に申し込みを受け付けられた方々には「申込み完了メール」が届いているとのことですので、まだ届いていないと言う方も併せて上記日時までに詳細をご確認ください。


その際の連絡先等は下記にリンクしておりますブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」に掲載されていますので、ご確認漏れのないよう、お気をつけください。

迷っている方は今が決意のときです。
是非泣き寝入りを容認せずに「FSW集団訴訟」に参加してください。

弊ブログはこれからもFSW集団訴訟「原告団」を精一杯応援してまいります!
よろしくお願い申し上げます。




2007日本GPの被害者立ち上がろう
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テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

FSW被災者「訴訟」 原告団基本方針、発表される!!

本日、平成20年3月1日付。

FSW被災者による「訴訟」の原告団基本方針が発表されました!

以下の「2007日本GPの被害者立ち上がろう」リンクよりご覧いただけます。

<FSW災害被害者 原告団基本方針>

2007日本GPの被害者立ち上がろう


併せて原告団への参加方法も記載されております。

被災者の方は、是非ご一読いただき参加を検討いただきたくお願い申し上げます。

当ブログは、被災者の皆様の願いが成就しますよう、これからも精一杯応援してまいります。

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

FSW被害、遂に訴訟へ!!朝日新聞などが報じる!!

FSW災害に対し、いよいよ「訴訟」へと動き出します!!

これまで我関せずと思えたメジャー新聞社「朝日新聞」「中日新聞」が、2月29日付社会面においてその発起を遂に報じたのです!

asahi.com

CHUNICHI.WEB

良くも悪くもやはりメジャー新聞社、つまりはマスコミの威力は絶大で、報じられた途端にブログ「2007年F1日本GPの被害者立ち上がろう」の管理人様の元に、処理しきれない程の数のメールが殺到。

マスコミの影響力の凄まじさと共に、世間の関心の高さがうかがい知れます。

2月29日
その4年に1度という稀な日に、スポーツイベント開催史上でも稀な観客から主催者への「訴訟」が報じられたことに、とても特別な感覚を抱かずにはいられません。

今回その目的が大きな1歩を踏み出そうとしている訴訟に向けての中心的役割を果たしてきたブログ「2007年F1日本GPの被害者立ち上がろう」では、これまで心無い人たちから辛辣な誹謗中傷を受けるなど多くの苦難を目的と同じくする被災者の方々とともに乗り切ってきました。

そして必ずやこの「訴訟」という天王山においても、結果はどうあれまさに大きな布石となることは間違いありません。

先般2008年F1日本GPの開催概要がFSWより発表されましたが、そのどれもが具体性のない不安を抱かせる内容のものばかり。

何より心の入った「謝罪」は被災者に対して最後まで成されることはなく、数少ない補償対象だったC席問題と到着遅延に関する保障経過についても正確な説明がされることはありませんでした

ブログ「2007年F1日本GPの被害者立ち上がろう」を知っていた、いないに関わらず、それでもバックには「トヨタ」がいるのだから等の理由から、その本年の開催概要発表においてどのうように「謝罪」が成されるのか心待ちにしていた方々も多かったことでしょう。

しかしその僅かな、しかも最後の希望は見事に打ち砕かれてしまったのです。

重ねて言いますが「2007年F1日本GPの被害者立ち上がろう」の管理人様も、支援者の方々も、そしてもちろん私もけして「アンチFSW」ではありません!

FSW側の誠意ある対応、つまり被災者への謝罪と補償。
そして何よりも「F1日本GP」を我々が心から安心して楽しめるものにしていきたいだけなのです。


それをFSW、トヨタに解らせるための「訴訟」です!

事態が大きく動き出した今、被災者の方は是非とも1歩踏み出してください。
あなたのその1歩が「2007年F1日本GPの被害者立ち上がろう」に向いたとき、大きなベクトルの束となってFSWやトヨタを話し合いのテーブルに着かせることができるものと信じます。

今からでもまったく遅いなどということはありません!
訴訟までの経過、参加方法についてはすべて「2007年F1日本GPの被害者立ち上がろう」に掲載されています。
またこれからの同行についても同ブログを経由して発信されていくことでしょう。

マスコミも報じる程に注目され始めた今こそ、皆で立ち上がりましょう!
是非下記ブログにアクセスいただき、参加を検討していただきたく、あらためてお願いいたします。

そして「F1日本GP」を愛する方々には是非、被災者の方々を応援していただきたいと思います!

「2008年日本GP」を観客のための日本GPとするために・・・。
非是ともよろしくお願いいたします!

↓↓↓是非アクセス、拍手、コメント、参加をお願いします!


2007日本GPの被害者立ち上がろう

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

FSW災害「集団訴訟」動く!

「2007日本GPの被害者立ち上がろう」ブログ管理人様、および意を同じくする方々のご努力により、ついに弁護士サイドとの話がまとまり「集団訴訟」に向けて動き始めました!!

ここで皆様にはまずもって「ご理解とご協力」をいただかねばならないことがあります。

この「集団訴訟」。
訴訟と言うからにはまず請求内容を共有することが必要です。
またいったん訴訟という行為に及べば、郵券などを初めとした高額ではなくとも一定額の費用が発生いたします。
そうした事項は訴訟のうえでは至極当然のこととは言え、賛同いただく方々にはあらためて是非とも理解いただかなくてはならないことです。

これに関しては、こちらに記載いたしますと「2007日本GPの被害者立ち上がろう」の意図するところと異なる伝わり方をしてしまう恐れもあります。
つきましては以下にリンクを貼りましたので詳細はこちらでご覧ください。


2007日本GPの被害者立ち上がろう
FSW災害 集団訴訟について


また本件についてはWEBニュースでは知名度の高い「Oh my news」でも取り上げられています
「Oh my news」はこちらです。

Oh my news

ご存知の方も多いと思いますが、同管理人様は出版社等から取材等も実際に受けております。
こうした動きは、この「集団訴訟」の話が具体化するにつれマスコミの関心度合が高まってきていることの顕われと思っています。

そこで皆様には弊ブログからもお願いです!

「集団訴訟」という手段を講じるからには、先に「2007日本GPの被害者立ち上がろう」をご覧いただいてご理解いただいておりますとおり、一人でも多くの賛同者が必要です!

FSWサイドは今もって加害者としての自覚が無いが故に正式な謝罪すらおこなっていません。
そればかりか・・・
「正式な謝罪はGP当日に既に済ませた」
と言い放っています。
あの雨の中、まだまだ皆さんがバス待ちの長蛇の列の中でおられる時に、マスコミ向けに行ったあの記者会見を「正式謝罪」と言っているのです。

またこうも言っています。
「チケット代等の返金措置を決定したことは間違いだった」と。
この1月には「把握した事態を公表する」と言っておきながら、それもなされないままに発せられる実に不誠実なリリースの数々
FSWもトヨタも、謝罪や補償に対しては完全に後ろ向きで、今もって火消し作業に躍起です

あれだけの被害を観客に与えていながら、このような対応が許されて良いはずがありません!

今一度お願いいたします!

被災者の方々は是非「集団訴訟」への参加をお願いします!


2008日本GPを観客のための日本GPとするために・・・。
非是ともよろしくお願いいたします!

↓↓↓是非アクセス、拍手、コメント、参加をお願いします!


2007日本GPの被害者立ち上がろう

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

訴訟準備は着々と進められております

「07.F1日本GP FSW被害者の会(仮称)」発足以来、なかなか更新ができず申し訳ございません。
被災者の皆さまを応援する立場の者として、この場をお借りまして深くお詫び申し上げます。

しかしながら、まずもって皆さまにご報告しておきたいのは、ブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」の管理人様とその御協力者様の弛みないご努力の甲斐あって、今も着々と集団訴訟に関します準備は進められているということです。

ことがことなだけに、またトヨタとその関連企業という途方もなく大きな存在を、個々人の集まりで対峙していく必要があるだけに、その行動の仕方には慎重に慎重を規する必要があることをご理解いただければと存じます

中には「ずいぶんトーンが落ちたものだ」とお思いになられている方も少なからずいらっしゃると思いますが、これまでの被災者の皆さま方の参集を呼び掛けていた頃とは異なり、この国に定められた法令に基づいた活動に移行していくほどに、対応スピードが落ちてきたかのように感じられることもあるかと思います。

しかし、今こうしている間にも「2007日本GPの被害者立ち上がろう」の管理人様をはじめとした方々が集団訴訟に向けて弁護士事務所等との相談を続けております
また、事態は関心が高ければ高いほど弁護士サイドも弁護士会として動きやすくなるという傾向もあることから、同管理人様を中心に新聞社や雑誌社などの取材にも精力的に応じていただいております

そうした活動の中から、今この場でご報告できることをピックアップしてお伝えしておいたいと思います。

○個人弁護士と相談を継続中
○弁護士会への相談を開始
○集団訴訟を起こす場合の着手金は不要と具体的な検討開始
○大手弁護士会に窓口を設置してもらえる可能性あり


物事よくばればきりがありませんが、こうして見ていただくだけでも少しずつですが、しかし確実に事が進展していっていることがお解りいただけるものと思います

今後これら活動によって、弁護士会等に窓口が設置されるようなところまで進めば、今までは静かに動向見ているだけだった被災者の方々にも具体的な門戸を開くことが可能となり、これまで内に秘めてくるしかなかったご自身の被災状況などを相談するきっかけにもなるのではないでしょうか。
もしもこうして門戸が開かれたことによって、被害者の会が大規模なものにならざるをえなくなっても、その場合には事務局を設置したり、正式に代理人を擁立したりと、また次のステップに進んでいけば良いわけでこれまで以上に被災者の声が届きやすく、届けやすくなる環境が整ってくるものと思います。

これかも更新ペースは遅くとも、被災者の皆さまに確実な1歩1歩をお伝えしていければと思っておりますので、更新ペースのダウン等に関する不平不満は弊ブログまでにしていただけたらと思います。

しかしどうぞ、ブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」につきましては、温かく見守っていただきたく思います。

皆さまのご理解とご支援をお願いいたします。

さて話は変わりますが・・・
2007年の重大ニュースに関するアンケート調査をやっているサイトがございます。
以下にURLを記載しますので、お時間がございましたら是非参加してみてください。
その際、できれば意見も書き込んでいただればなお良いと思います。

http://www.yoronchousa.net/result/3247

また「地域の消費者センター」への連絡も、是非引き続き行っていただきますよう、あわせてお願い申し上げます。

下記に再度URLを記載しますので、検索、連絡をお願いいたします。

http://www.kokusen.go.jp/map/


加害者は・・・

富士スピードウェイ 株式会社
〒410-1307
静岡県駿東郡小山町中日向 694
TEL 0550-78-1234


よろしくお願いいたします!

但し、冷かしや無関係な中傷等、中途半端な事は絶対におやめ下さい。

↓↓↓是非アクセス、拍手、コメント、参加をお願いします!


2007日本GPの被害者立ち上がろう

テーマ:F1GP 2008 - ジャンル:車・バイク

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