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「07.F1日本GP FSW被害者の会」(仮称)正式に発足へ!
まず2007F1日本GPにおいて一連の被害を受けられた方々を、当ブログでは「被災者」と今後表記していきたいと思います。
何故ならあれはけして不可抗力の範疇ではなく、明らかにFSW&トヨタの不手際によってもたらされた「人災」であると考えているからです。
10万人からの観客を襲った、FSW&トヨタにより引き起こされた「人災」
その位置づけを少しでも色濃く表していくためにも「被災者」と表記させていただくことを、被害に遭われた皆様にはお許しいただきたいと思います。
さて、早速ではございますが、本日は重要なお知らせがございます。
「07.F1日本GP FSW被害者の会」(仮称)
が正式に発足いたしました!
今後は順次、事務局が設置され、窓口を開設され、専任弁護士との検討の場が正式に持たれていくことになります。
被災者の声はFSWや巨大企業トヨタからみれば、皆本当に小さいものであったものでしたが、いよいよその個々の小さな声を、叫びを、大きなひとつのまとまった形ある声へと成長させていく、いわば胎盤の役目をこの会は果たすことになるでしょう。
1歩、また1歩と小さくとも確実なる歩みを続ける同活動も、いよいよ本格的に始動する体制になってきました。
被災者の方々には、今後もこの活動に参加、賛同されることを強くお勧めしたいと思います。
また、TV観戦組など被害に遭われなかった方々も、これまでお知らせしてきたFSWとトヨタの非人道的対応を許せない心をお持ちでしたら、是非とも自身のホームページやブログ等で、被災者の方々を、「07.F1日本GP FSW被害者の会」(仮称)を応援していただけたらと思います。
今後の活動詳細につきましては、情報を得次第またこちらで報告させていただきます。
今後は「07.F1日本GP FSW被害者の会」(仮称)への参加、支援をよろしくお願いする次第です。
相手がたとえ巨大企業であろうが、いくらマスコミの抱え込みを行おうが、幕引き工作を図ろうが、法の下に引きずり出してしまえば何も臆することはありません!
まずはFSWとトヨタを同じテーブルに着かせる。
その確実な第一歩が踏み出されたのだと理解し、当ブログでもこの活動を精一杯支援していきたいと思います。
また「地域の消費者センター」への連絡も、是非引き続き行っていただきますよう、あわせてお願い申し上げます。
下記に再度URLを記載しますので、検索、連絡をお願いいたします。
http://www.kokusen.go.jp/map/
加害者は・・・
富士スピードウェイ 株式会社
〒410-1307
静岡県駿東郡小山町中日向 694
TEL 0550-78-1234
よろしくお願いいたします!
但し、冷かしや無関係な中傷等、中途半端な事は絶対におやめ下さい。
↓↓↓是非アクセス、拍手、コメント、参加をお願いします!
2007日本GPの被害者立ち上がろう
何故ならあれはけして不可抗力の範疇ではなく、明らかにFSW&トヨタの不手際によってもたらされた「人災」であると考えているからです。
10万人からの観客を襲った、FSW&トヨタにより引き起こされた「人災」
その位置づけを少しでも色濃く表していくためにも「被災者」と表記させていただくことを、被害に遭われた皆様にはお許しいただきたいと思います。
さて、早速ではございますが、本日は重要なお知らせがございます。
「07.F1日本GP FSW被害者の会」(仮称)
が正式に発足いたしました!
今後は順次、事務局が設置され、窓口を開設され、専任弁護士との検討の場が正式に持たれていくことになります。
被災者の声はFSWや巨大企業トヨタからみれば、皆本当に小さいものであったものでしたが、いよいよその個々の小さな声を、叫びを、大きなひとつのまとまった形ある声へと成長させていく、いわば胎盤の役目をこの会は果たすことになるでしょう。
1歩、また1歩と小さくとも確実なる歩みを続ける同活動も、いよいよ本格的に始動する体制になってきました。
被災者の方々には、今後もこの活動に参加、賛同されることを強くお勧めしたいと思います。
また、TV観戦組など被害に遭われなかった方々も、これまでお知らせしてきたFSWとトヨタの非人道的対応を許せない心をお持ちでしたら、是非とも自身のホームページやブログ等で、被災者の方々を、「07.F1日本GP FSW被害者の会」(仮称)を応援していただけたらと思います。
今後の活動詳細につきましては、情報を得次第またこちらで報告させていただきます。
今後は「07.F1日本GP FSW被害者の会」(仮称)への参加、支援をよろしくお願いする次第です。
相手がたとえ巨大企業であろうが、いくらマスコミの抱え込みを行おうが、幕引き工作を図ろうが、法の下に引きずり出してしまえば何も臆することはありません!
まずはFSWとトヨタを同じテーブルに着かせる。
その確実な第一歩が踏み出されたのだと理解し、当ブログでもこの活動を精一杯支援していきたいと思います。
また「地域の消費者センター」への連絡も、是非引き続き行っていただきますよう、あわせてお願い申し上げます。
下記に再度URLを記載しますので、検索、連絡をお願いいたします。
http://www.kokusen.go.jp/map/
加害者は・・・
富士スピードウェイ 株式会社
〒410-1307
静岡県駿東郡小山町中日向 694
TEL 0550-78-1234
よろしくお願いいたします!
但し、冷かしや無関係な中傷等、中途半端な事は絶対におやめ下さい。
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2007日本GPの被害者立ち上がろう
絶対許せない!「重要なお知らせ」
とてもではありませんが絶対に許せない「重要なお知らせ」があります。
まずはこちら「2007日本GPの被害者立ち上がろう」をご覧になってください。
http://fswthevictim.blog122.fc2.com/blog-entry-24.html
見てのとおり前述のブログ管理人様が「消費者センター」を通じて回答を求めた結果、FSWより戻ってきたその回答というわけですが・・・
皆さんはこれを目にしてどう思われましたでしょうか。
○85名に払い戻しを発表してしまった事が間違い?
○今後一切の払い戻しは考えていない?
○前例になると他のサーキットに迷惑をかけてしまう?
とても観客を迎え入れる立場であった者の回答とは思えません!
そもそも本件の背景にはFSWとトヨタの大変卑怯な考え方が見え隠れしています。
まず「一消費者センターなどは軽くあしらっておけば良い」という考え。
嘘も方便で黙らせておけという卑劣な考え方です。
そして「85名への返金そのものがマスコミ向けの虚実でなんだから」という事実。
だいたい決勝レーススタート時間の13時半丁度に「遅延証明」が85名に配布されたこと自体、もし本当に実行していたら用意周到に過ぎると思っていたのです。
未だその事実も詳細もわからないままで、薄々マスコミ向けに「トヨタの補償はすばらしい」といわせるために捏造された返金補償であった可能性が高かったところにきてこの発言です。
○追求されるとボロがでる、嘘がバレる
○補償する気などさらさら無い
○あんまり言うと鈴鹿のときに同じことが起きるぞ(脅し?)
といういかにもマスコミ封じを金にモノを言わせてやってのけたFSW&トヨタの考えそうな回答です。
であればこそですが、やはり何としても然るべき団体を動かしていく必要があると強く感じました次第です。
直接被害に遭われた皆さんに、今一度お願いさせていただきます。
「地域の消費者センター」に是非、是非連絡していただきすようお願いします。
先の管理人様のブログにも「消費者センターへ連絡」という内容が掲載されたところから、あきらかに嫌がらせと受け取れるカキコミが増大しています。
これは、FSW&トヨタが「消費者センター」からのアプローチを恐れている可能性を示唆していると考えるのは過ぎることでしょうか。
下記に再度URLを記載しますので、検索、連絡をお願いいたします。
http://www.kokusen.go.jp/map/
加害者は・・・
富士スピードウェイ 株式会社
〒410-1307
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2007日本GPの被害者立ち上がろう
まずはこちら「2007日本GPの被害者立ち上がろう」をご覧になってください。
http://fswthevictim.blog122.fc2.com/blog-entry-24.html
見てのとおり前述のブログ管理人様が「消費者センター」を通じて回答を求めた結果、FSWより戻ってきたその回答というわけですが・・・
皆さんはこれを目にしてどう思われましたでしょうか。
○85名に払い戻しを発表してしまった事が間違い?
○今後一切の払い戻しは考えていない?
○前例になると他のサーキットに迷惑をかけてしまう?
とても観客を迎え入れる立場であった者の回答とは思えません!
そもそも本件の背景にはFSWとトヨタの大変卑怯な考え方が見え隠れしています。
まず「一消費者センターなどは軽くあしらっておけば良い」という考え。
嘘も方便で黙らせておけという卑劣な考え方です。
そして「85名への返金そのものがマスコミ向けの虚実でなんだから」という事実。
だいたい決勝レーススタート時間の13時半丁度に「遅延証明」が85名に配布されたこと自体、もし本当に実行していたら用意周到に過ぎると思っていたのです。
未だその事実も詳細もわからないままで、薄々マスコミ向けに「トヨタの補償はすばらしい」といわせるために捏造された返金補償であった可能性が高かったところにきてこの発言です。
○追求されるとボロがでる、嘘がバレる
○補償する気などさらさら無い
○あんまり言うと鈴鹿のときに同じことが起きるぞ(脅し?)
といういかにもマスコミ封じを金にモノを言わせてやってのけたFSW&トヨタの考えそうな回答です。
であればこそですが、やはり何としても然るべき団体を動かしていく必要があると強く感じました次第です。
直接被害に遭われた皆さんに、今一度お願いさせていただきます。
「地域の消費者センター」に是非、是非連絡していただきすようお願いします。
先の管理人様のブログにも「消費者センターへ連絡」という内容が掲載されたところから、あきらかに嫌がらせと受け取れるカキコミが増大しています。
これは、FSW&トヨタが「消費者センター」からのアプローチを恐れている可能性を示唆していると考えるのは過ぎることでしょうか。
下記に再度URLを記載しますので、検索、連絡をお願いいたします。
http://www.kokusen.go.jp/map/
加害者は・・・
富士スピードウェイ 株式会社
〒410-1307
静岡県駿東郡小山町中日向 694
TEL 0550-78-1234
よろしくお願いいたします!
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2007日本GPの被害者立ち上がろう
2007日本GP被害者の皆さんへ「重要なお願い」
このブログで一環して訴えさせていただいているのは、そもかく何をおいても「私達の手に日本GPを取り戻す」ことです。
事態の把握までに1月まで掛かると言ったそばから、通り一遍の文章で補償拒否を言い渡してくるようなFSWとトヨタです。
このままではまず間違いなく2008年も独りよがりな日本GPを開催することになるでしょう。
そんなあくまでも被害者無視の態度を取り続けるFSWとトヨタに、観客に対して理不尽な金銭的、精神的負担を強いたことがどういうことかを思い知らせるためにも「訴訟」という手段が最良と判断して2007日本GPを観戦して被害に遭われた方々に毎回お勧めしていきました。
「訴訟」という行為を通じてFSWとトヨタを対等なテーブルに着かせることが、まずは先決と判断したからに他なりません。
そこで更に2007日本GPで被害に遭われた方々に重要なお願いがあります。
その「訴訟」につなげていくための最初の行為として、今回の被害を「地域の消費生活センター」へ相談していただきたいのです。
どんな小さな被害でも構いません。
例えばです。
お子様に食べさせようとして買ったお菓子の賞味期限が切れていることが解った場合、開封してみたら内包装に穴が開いていた場合、食べようとしたらちょっと変な味がした場合など、そのお子様の親御さんだったらどうするでしょうか。
色々手段はあります。
が、まずは販売元、製造元に訴え出るでしょう。
ではそれらがあまりに理不尽な態度でラチが明かなかった場合にはどうするか考えて見てください。
しかるべき公共機関に連絡して協力を願うことを思いつくのではないでしょうか。
その行為こそが今回の「地域の消費者センター」に相談する行為だと思っていただければ、手順としては納得いただけるのではないでしょうか。
そうです。
1.販売元・製造元(FSWとトヨタ)に訴え出る
2.理不尽な態度(一方的な補償拒否)をとられる
3.地域の消費者センターに相談する
4.消費者センターを通じての動きが始まる
5.さらに理不尽な態度(一方的な補償拒否など)をとられる
6.訴訟に踏み切る準備を始める
7.訴訟を起す
という手順です。
つまりFSWとトヨタの態度は既に第2段階に至っており、被害者の皆さんはできるだけ早急に第3段階へと移行していかねばならないのです。
以下にURLを記載いたしました。
http://www.kokusen.go.jp/map/
こちらクリックして、皆さんがお住いの地域の「消費生活センター」を検索し、皆さんが今回被害に遭った内容を細かくお伝え下さい。
一人一人の小さな苦情が全国から集まることで消費者保護の別団体に動いてもらえる可能性が大きくなります。
残念ながら今回の事態が「物」では無いために「地域の消費者センターへ」は2007日本GPの被害がほとんど届いないのが現状です。
でもそれはその手段を被害者の方々が知らなかったからに過ぎません。
しかしここでひとつの手段を新たに手にしました。
そしてFSWとトヨタは今回の事態の火消しに今でも躍起です。
そんな非人道的な行為を許してよいはずがありません。
○バスを待ちに関する被害
○二次交通手段に間に合わなかった実害
○仮設C席、入場遅滞での払い戻しに対する不満
○正式なる謝罪が無いことに対しての不満
○一方的な補償拒否文書に関する不満
○食料事情や体調を崩されたことに関する内容
など何でも構いません。
皆様の苦情が重要なのです。
これには一人でも多くの被害者の方々の協力が必要です。
地域の消費生活センターに電話をすると加害者(FSW)の苦情を聞いてくれた後、必ず相手の詳細を訊ねられますのでFSWの所在地連絡先を下記に記しますので、これを窓口の方に伝えて下さい。
富士スピードウェイ 株式会社
〒410-1307
静岡県駿東郡小山町中日向 694
TEL 0550-78-1234
個々の被害について、確かにこれだけではFSWからも「地域の消費生活センター」からも被害単体での回答は得られないと思いますが、その後、集団訴訟の窓口を開いて頂くために被害者が有利な方向へ進める道が開けて来ることになります。
くどいようですが、何卒ご協力をお願いします。
また、上記の内容を皆さんのホームページやブログ、掲示板等で、より多くの方に協力をお願いしていただけたら幸いです。
一人でも多くの被害者の方々が「地域の消費生活センター」へ苦情を寄せることにより、この行動が次の段階へ進むための礎となることを願っております。
但し、冷かしや無関係な中傷等、中途半端な事は絶対におやめ下さい。
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2007日本GPの被害者立ち上がろう
事態の把握までに1月まで掛かると言ったそばから、通り一遍の文章で補償拒否を言い渡してくるようなFSWとトヨタです。
このままではまず間違いなく2008年も独りよがりな日本GPを開催することになるでしょう。
そんなあくまでも被害者無視の態度を取り続けるFSWとトヨタに、観客に対して理不尽な金銭的、精神的負担を強いたことがどういうことかを思い知らせるためにも「訴訟」という手段が最良と判断して2007日本GPを観戦して被害に遭われた方々に毎回お勧めしていきました。
「訴訟」という行為を通じてFSWとトヨタを対等なテーブルに着かせることが、まずは先決と判断したからに他なりません。
そこで更に2007日本GPで被害に遭われた方々に重要なお願いがあります。
その「訴訟」につなげていくための最初の行為として、今回の被害を「地域の消費生活センター」へ相談していただきたいのです。
どんな小さな被害でも構いません。
例えばです。
お子様に食べさせようとして買ったお菓子の賞味期限が切れていることが解った場合、開封してみたら内包装に穴が開いていた場合、食べようとしたらちょっと変な味がした場合など、そのお子様の親御さんだったらどうするでしょうか。
色々手段はあります。
が、まずは販売元、製造元に訴え出るでしょう。
ではそれらがあまりに理不尽な態度でラチが明かなかった場合にはどうするか考えて見てください。
しかるべき公共機関に連絡して協力を願うことを思いつくのではないでしょうか。
その行為こそが今回の「地域の消費者センター」に相談する行為だと思っていただければ、手順としては納得いただけるのではないでしょうか。
そうです。
1.販売元・製造元(FSWとトヨタ)に訴え出る
2.理不尽な態度(一方的な補償拒否)をとられる
3.地域の消費者センターに相談する
4.消費者センターを通じての動きが始まる
5.さらに理不尽な態度(一方的な補償拒否など)をとられる
6.訴訟に踏み切る準備を始める
7.訴訟を起す
という手順です。
つまりFSWとトヨタの態度は既に第2段階に至っており、被害者の皆さんはできるだけ早急に第3段階へと移行していかねばならないのです。
以下にURLを記載いたしました。
http://www.kokusen.go.jp/map/
こちらクリックして、皆さんがお住いの地域の「消費生活センター」を検索し、皆さんが今回被害に遭った内容を細かくお伝え下さい。
一人一人の小さな苦情が全国から集まることで消費者保護の別団体に動いてもらえる可能性が大きくなります。
残念ながら今回の事態が「物」では無いために「地域の消費者センターへ」は2007日本GPの被害がほとんど届いないのが現状です。
でもそれはその手段を被害者の方々が知らなかったからに過ぎません。
しかしここでひとつの手段を新たに手にしました。
そしてFSWとトヨタは今回の事態の火消しに今でも躍起です。
そんな非人道的な行為を許してよいはずがありません。
○バスを待ちに関する被害
○二次交通手段に間に合わなかった実害
○仮設C席、入場遅滞での払い戻しに対する不満
○正式なる謝罪が無いことに対しての不満
○一方的な補償拒否文書に関する不満
○食料事情や体調を崩されたことに関する内容
など何でも構いません。
皆様の苦情が重要なのです。
これには一人でも多くの被害者の方々の協力が必要です。
地域の消費生活センターに電話をすると加害者(FSW)の苦情を聞いてくれた後、必ず相手の詳細を訊ねられますのでFSWの所在地連絡先を下記に記しますので、これを窓口の方に伝えて下さい。
富士スピードウェイ 株式会社
〒410-1307
静岡県駿東郡小山町中日向 694
TEL 0550-78-1234
個々の被害について、確かにこれだけではFSWからも「地域の消費生活センター」からも被害単体での回答は得られないと思いますが、その後、集団訴訟の窓口を開いて頂くために被害者が有利な方向へ進める道が開けて来ることになります。
くどいようですが、何卒ご協力をお願いします。
また、上記の内容を皆さんのホームページやブログ、掲示板等で、より多くの方に協力をお願いしていただけたら幸いです。
一人でも多くの被害者の方々が「地域の消費生活センター」へ苦情を寄せることにより、この行動が次の段階へ進むための礎となることを願っております。
但し、冷かしや無関係な中傷等、中途半端な事は絶対におやめ下さい。
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2007日本GPの被害者立ち上がろう
出し手も受け手も無神経な「トヨタ広告」の復活
2007年日本GPで被害を受けた観戦者の悲痛な叫びが冷めることのなかった10月。
10月という月は、現地で人災による被害に遭われた方々にとっては、まさに怒りのやり場を探しあるく月となり、F1を報道するサイトや専門誌では皆こぞってその悲痛な叫びを拾い上げようと窓口を設けていました。
モータースポーツを愛する者として、これら被害者の叫びを前向きな改善策へと昇華して「富士スピードウェイとトヨタに責任をもって伝えていこう」というのがその活動の趣旨。
これをどう見たか、トヨタはこの活動を主催しようとするモータースポーツ誌への広告の一切を引き上げ、誌面からはトヨタ関連ブランドの広告が消え去っていたのは皆さまも既にご存知のことと思います。
しかしここ最近になって再びトヨタの「ある広告」が誌面に復活してきているのをご存知でしょうか。
「TOYOTA MOTORSPORTS FESTIVAL 2007」
言わずと知れた富士スピードウェイで開催されるトヨタファンのためのファン感謝イベントです。
これを見て皆さんはどのような感情を抱くでしょうか?
私は個人的に以下の2点。
まず1点目。
専門誌はモータースポーツの将来を危惧して「富士スピードウェイとトヨタに敢然と意見を述べる」のではなかったか。
専門誌を支えるのは購読費はもちろんのこと、その大半を広告費でまかなっていることは知っています。
トヨタの巨額の広告費を蹴ってでも、FSWで怒った悲惨な事実を伝えていこうとするその姿勢に、少なくとも私は感銘を受けていたひとりです。
それがトヨタが金を持ってくれば「来るものは拒まず」と言わんばかりに、あっさりとそれを受け入れる。
しかも「富士スピードウェイで開催されるトヨタのイベント」の広告を。
こちらで紹介している「2007日本GPの被害者立ち上がろう」を運営されている管理人様が、専門誌の活動は被害者のガス抜き役としてトヨタに利用されることになる、と仰っていたのを思い出します。
本当の意味で日本GPの問題を真剣に考えて取り組もうとするなら、そういう八方美人なやりかたはできなかったはずです。
非常にがっかりさせられました。
そして2点目
1点目に通じるところがあるかもしれませんが、当地当社が引き起こした今回の一連の不祥事の謝罪すらおこなっていない中で、堂々とファン感謝イベントを行おうとするあたり。
なんと無神経な共同体であるのかと、激しい憤りを覚えずにはいられません。
あれだけの大惨事を引き起こしておいて、それはそれ、これはこれと割り切るそのふてぶてしさには、もはやあきれる以外の方法を私は見付けられません。
こういった不誠実に過ぎる対応を見るに付け、前回お伝えした使いまわし文書による「補償お断り」通知も、このトヨタプロパガンダイベントを実施したいがための一方的な幕引き行為であったという証拠だと更に確信をもって言うことができます。
いったい人間としてどのような感覚をもっていれば、このような無神経かつ不誠実なことを実行できるのでしょうか。
謝罪も補償もうけられず、人間としての尊厳を傷付けられて、思い出したくも無いという感情に捉われたままの被害者が未だ大勢いるにもかかわらずです。
あらためて言わせてもらえるならば、今、FSWとトヨタが成すべき事は、日本GPでVIPの如き扱いをおこなったコアなファンのためのイベントではなく、その何倍にも及ぶ被害者に対する誠意ある謝罪と補償の実施以外にはないはずです。
こんなことが許されてよいはずがありません!
確かに1ヶ月以上のときが経ち、次第に被害者の声もトーンダウンしてしまってきた感も否めません。
だからこそ再び声を上げなくてはなりません。
ひとりひとりの小さな声を一つにまとめ、これら無神経極まりない者たちの耳のそばで訴えなくてはならないのです。
このままの幕引きなど絶対に許してはいけません!
ひとりひとりの「粘り」が、動こうとしないモノを動かすのだと信じます。
くどいようですが、あきらめずにブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」に参集してください。
TV観戦組の皆さんも、被害者の方々の声が届くよう応援してあげてください。
よろしくお願いします。
↓↓↓是非アクセス、拍手、コメント、参加をお願いします!
2007日本GPの被害者立ち上がろう
10月という月は、現地で人災による被害に遭われた方々にとっては、まさに怒りのやり場を探しあるく月となり、F1を報道するサイトや専門誌では皆こぞってその悲痛な叫びを拾い上げようと窓口を設けていました。
モータースポーツを愛する者として、これら被害者の叫びを前向きな改善策へと昇華して「富士スピードウェイとトヨタに責任をもって伝えていこう」というのがその活動の趣旨。
これをどう見たか、トヨタはこの活動を主催しようとするモータースポーツ誌への広告の一切を引き上げ、誌面からはトヨタ関連ブランドの広告が消え去っていたのは皆さまも既にご存知のことと思います。
しかしここ最近になって再びトヨタの「ある広告」が誌面に復活してきているのをご存知でしょうか。
「TOYOTA MOTORSPORTS FESTIVAL 2007」
言わずと知れた富士スピードウェイで開催されるトヨタファンのためのファン感謝イベントです。
これを見て皆さんはどのような感情を抱くでしょうか?
私は個人的に以下の2点。
まず1点目。
専門誌はモータースポーツの将来を危惧して「富士スピードウェイとトヨタに敢然と意見を述べる」のではなかったか。
専門誌を支えるのは購読費はもちろんのこと、その大半を広告費でまかなっていることは知っています。
トヨタの巨額の広告費を蹴ってでも、FSWで怒った悲惨な事実を伝えていこうとするその姿勢に、少なくとも私は感銘を受けていたひとりです。
それがトヨタが金を持ってくれば「来るものは拒まず」と言わんばかりに、あっさりとそれを受け入れる。
しかも「富士スピードウェイで開催されるトヨタのイベント」の広告を。
こちらで紹介している「2007日本GPの被害者立ち上がろう」を運営されている管理人様が、専門誌の活動は被害者のガス抜き役としてトヨタに利用されることになる、と仰っていたのを思い出します。
本当の意味で日本GPの問題を真剣に考えて取り組もうとするなら、そういう八方美人なやりかたはできなかったはずです。
非常にがっかりさせられました。
そして2点目
1点目に通じるところがあるかもしれませんが、当地当社が引き起こした今回の一連の不祥事の謝罪すらおこなっていない中で、堂々とファン感謝イベントを行おうとするあたり。
なんと無神経な共同体であるのかと、激しい憤りを覚えずにはいられません。
あれだけの大惨事を引き起こしておいて、それはそれ、これはこれと割り切るそのふてぶてしさには、もはやあきれる以外の方法を私は見付けられません。
こういった不誠実に過ぎる対応を見るに付け、前回お伝えした使いまわし文書による「補償お断り」通知も、このトヨタプロパガンダイベントを実施したいがための一方的な幕引き行為であったという証拠だと更に確信をもって言うことができます。
いったい人間としてどのような感覚をもっていれば、このような無神経かつ不誠実なことを実行できるのでしょうか。
謝罪も補償もうけられず、人間としての尊厳を傷付けられて、思い出したくも無いという感情に捉われたままの被害者が未だ大勢いるにもかかわらずです。
あらためて言わせてもらえるならば、今、FSWとトヨタが成すべき事は、日本GPでVIPの如き扱いをおこなったコアなファンのためのイベントではなく、その何倍にも及ぶ被害者に対する誠意ある謝罪と補償の実施以外にはないはずです。
こんなことが許されてよいはずがありません!
確かに1ヶ月以上のときが経ち、次第に被害者の声もトーンダウンしてしまってきた感も否めません。
だからこそ再び声を上げなくてはなりません。
ひとりひとりの小さな声を一つにまとめ、これら無神経極まりない者たちの耳のそばで訴えなくてはならないのです。
このままの幕引きなど絶対に許してはいけません!
ひとりひとりの「粘り」が、動こうとしないモノを動かすのだと信じます。
くどいようですが、あきらめずにブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」に参集してください。
TV観戦組の皆さんも、被害者の方々の声が届くよう応援してあげてください。
よろしくお願いします。
↓↓↓是非アクセス、拍手、コメント、参加をお願いします!
2007日本GPの被害者立ち上がろう
FSW&トヨタの強制幕引きを許すな!
富士スピードウェイでの日本GPから早いもので1ヵ月が経ちました。
現地で人災による被害を受けられた方々の悲鳴と、金に物を言わせたFSW&トヨタの稚拙な陰謀に満ち溢れていた1ヵ月でした。
その間、被害者の目から見て正当と受け取れる謝罪と言える類のものは一切行われていません。
謝罪に類するものとしては確かに、途中、小山町役場に主催者や警察など一部の関係者が集まっておこなわれた会合においてFSW側が簡単な謝罪のような言葉を発したのみで、これとて関係者に向けられたものであって、けして被害者の方々に向けられたものではありません。
そんな中、FSWの受付窓口あてに個人情報を明らかにしたうえで抗議、クレーム行動をおこなった一部の被害者の方々に対し、FSWより文書が送達されていることがわかりました。
私の知り得る限りの情報では、その内容はみな・・・
「既に発表済みの返金、賠償請求以外のものについては、一切応じられないという決定に至った」
というもの。
つまりは、
○仮設C席に関する指定席分5万円の返金
○決勝開始以前にゲートを通過できず証明書を受け取った観客
への券代、宿泊費、交通費相当の返金以上!というわけです。
受け取った方々はわが目を疑ったに違いありません。
それもそのはずです。
前述の小山町役場でおこなわれた会合において「事態と問題点を把握して公表できるようになるには来年1月くらいまでの期間を要する」旨の報告があったばかりです。
その舌の根も乾かぬうちに賠償拒否の文書の送達。
現場で実際に何が起こっていたのかも把握できず、また観客がどのような費用的実被害を受けたのかを集約もせずに、何故に「一切応じない」などという決定を下すことができるのでしょうか。
これには以下のような意図が見て取れます。
●この文書によって泣き寝入りする人の発生を助長する
●この文書でも抗議してくる観客に絞って対応を再考察する
これはあきらかに被害者に対して何かを考えた結果ではなく、「どうしたら強制的に幕引きをおこなうことができるか」だけを考えた結果の、まったく卑劣かつ非人道的な対応と言わざるをえません。
これをご覧になられた皆さま。
既にここでご紹介させていただいているブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」では、入手した文書を実際にテキスト化して掲載しておりますので、是非一度読んでみてください。
如何に人道的配慮と誠意に欠けた「やっつけ火消し」文書であるかが、ご理解いただけるかと思います。
同ブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」では、FSW&トヨタの強制幕引きを絶対に許すまじと、次のフェーズへと移行しようとしています。
泣き寝入りを覚悟していた貴方。
是非このブログに参加して意志、意見を伝えてください。
テレビ観戦組の方々。
自分たちには実被害もなく何もできることはないと考えずに、同ブログを応援してください。
アクセス、拍手、コメントで結構です。
くどいようですが、もう一度言わせていただきます。
FSW&トヨタの強制幕引きを絶対に許してはいけません!
↓↓↓是非アクセス、拍手、コメント、参加をお願いします!
2007日本GPの被害者立ち上がろう
現地で人災による被害を受けられた方々の悲鳴と、金に物を言わせたFSW&トヨタの稚拙な陰謀に満ち溢れていた1ヵ月でした。
その間、被害者の目から見て正当と受け取れる謝罪と言える類のものは一切行われていません。
謝罪に類するものとしては確かに、途中、小山町役場に主催者や警察など一部の関係者が集まっておこなわれた会合においてFSW側が簡単な謝罪のような言葉を発したのみで、これとて関係者に向けられたものであって、けして被害者の方々に向けられたものではありません。
そんな中、FSWの受付窓口あてに個人情報を明らかにしたうえで抗議、クレーム行動をおこなった一部の被害者の方々に対し、FSWより文書が送達されていることがわかりました。
私の知り得る限りの情報では、その内容はみな・・・
「既に発表済みの返金、賠償請求以外のものについては、一切応じられないという決定に至った」
というもの。
つまりは、
○仮設C席に関する指定席分5万円の返金
○決勝開始以前にゲートを通過できず証明書を受け取った観客
への券代、宿泊費、交通費相当の返金以上!というわけです。
受け取った方々はわが目を疑ったに違いありません。
それもそのはずです。
前述の小山町役場でおこなわれた会合において「事態と問題点を把握して公表できるようになるには来年1月くらいまでの期間を要する」旨の報告があったばかりです。
その舌の根も乾かぬうちに賠償拒否の文書の送達。
現場で実際に何が起こっていたのかも把握できず、また観客がどのような費用的実被害を受けたのかを集約もせずに、何故に「一切応じない」などという決定を下すことができるのでしょうか。
これには以下のような意図が見て取れます。
●この文書によって泣き寝入りする人の発生を助長する
●この文書でも抗議してくる観客に絞って対応を再考察する
これはあきらかに被害者に対して何かを考えた結果ではなく、「どうしたら強制的に幕引きをおこなうことができるか」だけを考えた結果の、まったく卑劣かつ非人道的な対応と言わざるをえません。
これをご覧になられた皆さま。
既にここでご紹介させていただいているブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」では、入手した文書を実際にテキスト化して掲載しておりますので、是非一度読んでみてください。
如何に人道的配慮と誠意に欠けた「やっつけ火消し」文書であるかが、ご理解いただけるかと思います。
同ブログ「2007日本GPの被害者立ち上がろう」では、FSW&トヨタの強制幕引きを絶対に許すまじと、次のフェーズへと移行しようとしています。
泣き寝入りを覚悟していた貴方。
是非このブログに参加して意志、意見を伝えてください。
テレビ観戦組の方々。
自分たちには実被害もなく何もできることはないと考えずに、同ブログを応援してください。
アクセス、拍手、コメントで結構です。
くどいようですが、もう一度言わせていただきます。
FSW&トヨタの強制幕引きを絶対に許してはいけません!
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2007日本GPの被害者立ち上がろう






